シェリーの交配

交配については色々な考え方や、方法があると思います。
当方は専門家ではありませんので、間違いがあるかもしれません。

あくまでこのページは、我家のシェリーについての記録として
自分達はこういう過程を、過ごしてきたと言う事を残したくて作製しました。


ですので、参考程度に見ていただき、実際に交配される方は、
信頼のおけるブリーダーさんなどに
相談されることをお薦めします。


動機


我家にシェリーが来たときは既に生後3ヶ月。。
可愛いねって毎日見ていたけど、残念ながらこのときの画像は一枚もない。
刺激を与えすぎて環境の違いにストレスを与えてはいけないと思ったのと、
単純にあっという間に成長してしまうなんて思ってなかったから、いつでも
画像は撮れると思っていたから、怠けて撮らなかったっていうほうが大きいかも?

そしてはじめてのヒート(2001.12)を迎えたころ、家族で話し合った。。
シェリーの子供がいるとどんな生活できるんだろうね。
色々考えて可能ならば、子供を見てみたいね。

とりあえず自分達で単純に赤ちゃんをみたいって思うだけでは、
ダメだろう!! リスクもあるだろうし知らないことだらけ。。

勉強しなくちゃ。。情報収集をすることにした。

情報収集


まずなにから手をつけていいのかわからない。
そこで、ネットで仲良くしてくださってる方のHPを参考にした。
交配&妊娠&出産を見てまわり、いろんな交配があることを知った。

ブリーダーさんに預けてる方、PETショップでお願いしてる方、
雄雌両方を飼育していて子供が欲しいと思われた方など。。

さらにその中から数人の方に直接、聞いてみることにしたの。
具体的に、どうやって相手を見つけたのか?
費用やデメリットなども。。。
自分の知らない事&疑問を素直に質問して教えていただいた。。
この時点で、私は自分の知った情報をすべて夫にも伝えた。


あるとき、日頃から仲良くしてくださってる方から電話をいただいた。
私が「交配を考えているんだけど。。教えてね。」って投げかけたことで、
その方の知ってることを色々と丁寧に教えてくださったの。。

交配には向き・不向きがあるということを。。
スタンダードっていうコーギーの基本形に近づけるために、
遺伝子的に劣勢のものは交配には向かないということ。。。

もっと簡単に説明すると、コーギーには短毛と長毛がいるの。。
でもね、お互い勿論可愛いけど、スタンダードは短毛なの。。
長毛(ロン毛)とよばれるコーギーはフラッフィーといって
劣勢遺伝子をもって生まれてきてるの。。

あるいはコーギーの襟巻きとよばれる首の周りの毛だけど、
これがぐるっと一周素敵に真っ白になってるものはミスカラーではないけど、
遺伝子情報としてスタンダードの毛色情報とともに白の毛色情報を多く送りやすい。
だから子犬にも白い毛の情報を多く出すことになり、
子犬の毛色に強い影響を及ぼすので避けたほうがよい。

また、顔や体の中に基本の毛色よりも白が多く入ってしまって
いるものをミスカラーと呼びますが、この場合も遺伝子情報として
スタンダードと異なる毛色情報が子犬にも伝わり、
結果的に母犬以上に子犬にミスカラーが出る可能性が
きわめて高いことから交配には向かない。

眼の色が青だったり、両方の目の色が違ったりしてるもの
これもバイアイといって交配に向かない。。

お母さん犬の遺伝子を多くの赤ちゃんコーギーが受け継ぐので、
お母さんコーギーに遺伝子的に疾患があれば子供の遺伝子にも
受け継がれてしまうって言うことも聞きました。

たとえば先天性の股関節形成不全のワンちゃんや、
血液の病気で異常があるとかも、遺伝してしまうって事を。。
妊娠によって母犬に耐え難い危険を与えてしまったり、
リスクが大きいので、交配には向かないということも。。

だから、単純に赤ちゃんを欲しいで、簡単に交配を行う前に、
コーギーのスタンダードに付いて勉強すること。
そして、母犬に先天性の異常が無いかを検査することを薦められました。

まだ、自分自身知らないこともあり、勉強不足だと認識をもったし、
しっかり考えねばと思い、また教えてくださったことにすごく感謝しました。



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JKC千葉西
ウェルシュコーギーペンブローククラブ
http://www.pwccwc.org/


2003/03/05 
我が家もコーギースタンダード解説翻訳本を購入しました。

家族みんなで、子供を見てみたいと話し、そのために我家で可能かどうか
色々と調べて、スタンダードに次の子供を近づけなければならないことや、
病気のことや出産によって起こるデメリットがあるという事も知った。。

その上で、もう一度話し合い、それでも赤ちゃんを欲しいのか?
もしかすると出産と引き換えにシェリーが危険な思いをするかも知れない。
もしかすると、生まれた赤ちゃんに奇形が生まれてしまうかも知れない。
そうなったとき、我家で引き取ってちゃんと最後まで面倒を見れるのか?
最悪、すべての赤ちゃんがそうだったとしても大丈夫かどうか?

一生懸命話し合った。それでも我家としては、どんなことがあっても、
シェリーの子供をっていう気持ちに変わりなかった。

ブリーダー
そこで、シェリーの血統書に多数の名前が出てる犬舎が気になった。
きっとこれだけ多数のコーギーがいるということは大きな犬舎だと思い、
何か交配についてもいろいろと教えていただけるのではないかと。。

素人で悩むよりも的確にアドバイスをいただけるかもしれない。
そう思って、以前より探していたが情報がなかなか得られなかった。。
でもあるとき、犬舎に行って来たよって言う方の書き込みを偶然発見した。
シェリーと同じ血を引く親戚犬のHPで出会ったので、早速その方に、
事情を説明して連絡先や行きかたを教えていただいた。

渥美の方にある犬舎ということがわかり、直接電話してみることに。。
そして「交配を考えていること」「血統書に多数そちら様の犬舎出身の
ワンちゃんがいること」「自分が、スタンダードに近づけたいと思ってる事」
「一度直接あって実物のシェリーを見ていただきたい」とお願いをした。

快くお返事をいただき、2002年3月30日犬舎をたずねた。。
犬と血統書を見ていただいて、その上でスタンダードに近づけるために
問題が無いこと、そして気質的にも穏やかだという事で
このコーギーだったらきっといい赤ちゃんが出来るでしょうといわれた。

自分たちが「では、交配するとすればどういった相手を見つければ
よいでしょうか?」と聞くと、「シェリーの容姿的には問題がないが、
あえて言うならば目の色が茶色が強いので、今度は相手を黒い目の
ワンちゃんにするともう少し可愛い表情の赤ちゃんが誕生するでしょう!!」
といわれた。確かに犬舎にいるコーギーたちは黒い目が多い。。
見てると確かにそうだな? くりくりおめめで可愛く見えた。(~o~)

色々とお話をして、交配にかかる費用の事とかも聞いて自分たちが
納得出来るまで疑問をまた質問して教えていただいた。
そして、次回のヒートが5月末か6月初に来ること。
そのころによかったら交配をお願いしたいと伝えていた。

すると、「多数の血筋でこの犬舎の犬が入っているので、その時にこの犬舎に
いる種雄で血筋の濃いものがいないといいけど、どうかわからない。。
春日井から渥美まで交配のために連れて来るのに時間もかかるし、
犬にとって負担も大きいし、犬のヒートはいつ来るかわからない。
また交配可能日も犬のスケジュールにあわさなくてはならない。。
だから、出来れば直ぐいける距離がいいのでは???
でも、このコーギーならば、僕が信頼してる方の
元にいるコーギーがいいと思うよ。」と教えてくださった。

私達は「どこのどなたに頼んでよいのかわからず、
もしよかったら紹介していただけると嬉しい」と話した。
すると、ご主人がお二人のお名前を出された。
ひとりは同じ春日井に住んでる方。
もうひとりは東郷に住んでる方。

実は、交配のことを調べてるときに、ブリーダー図鑑なるものを
見たことがあり、この紹介いただいた東郷の方はその本にも
お名前が載ってた方なのだ。。。

思わず、「○○さんは本にもお名前が載っており、拝見させて
いただいたことがあります。」と言葉が出てしまった。。
「あ、知ってるの??プロのハンドラーという職業の方でね、
実はこの犬舎の犬も預けてショーに出てるんだよ。」と言って
実際にショーに出てるときの写真を見せてくださり、
よかったらどうぞと一枚写真を下さった。

そして、今度ヒートがきたら、すぐにもう一度TELを下さい。
それまでにちゃんと先方に話しておくのでと、言ってくださった。

我家はすっかり不安もなくなったので、このブリーダーさんの
紹介なら、交配をお任せしても大丈夫だろうと思い、
シェリーに次のヒートが来たら交配することを確信した。

病院
交配したいって言うことを毎月通ってる動物病院の先生に話した。
そして、股関節の病気や先天性の血液の病気のことに対して、
検査をしたほうがいいのでは?と言うことを直接聞いてみた。

病院の先生の話では、シェリーが毎月検査してる中で、
特に病気になることも無かったし、歩き方に異常があった事も
無かったので、検査の必要は無いと思うと言われた。
順調に成長してるし、問題も無いから大丈夫だろうと。。

もし今までに先天性の病気があったとしたら、成長過程の中で
既に何らかの形で発病してる可能性があると言われた。
でも、それが見受けられないから大丈夫だと。。

万全の対策をとったほうがいいとは思ったが、長年信頼を
おいてる先生の判断にお任せすることにした。

そして、妊娠出産に伴う場合の、検査や万一の場合の
対応とかも準備していただけるのかを確認した。
すると、「先生は任せてください。ちゃんとその時期になれば、
こちらもいつでも準備体制を整えておきますと言われた。」
これで安心してお願いできると思った。

ヒート
 定期検診を受けに行った日。2002/05/28(火)に診察室に入る前の
シェリーの太ももの毛に小指の爪くらいの赤いしみがあったのを見つけた。

診察室に入り、「先生もしかするとヒートがきたのかも。。
今太もものあたりに赤いしみがあったんだけど。。」っていうと、
「うーん。そうかもしれないね。交配を予定してるなら
先方に連絡をとったほうがいいよ。」と言われた。
そして、「排卵日を確定する検査があるので、ヒート中に
出血が薄くなった日につれてきてください。」と言われた。

家に帰り、渥美のブリーダーさんに連絡を入れて、
「3月にお邪魔した○○ですが、ヒートがきたようなので、
交配をお願いしたいと思います。つきましては、先日ご紹介
いただけるというブリーダーさんの連絡先を
教えていただきたいのですが。。」と
電話を入れて、連絡先を教えていただいた。。

早速ブリーダーさんに電話を入れて
「渥美の○○さんよりご紹介いただいき、
交配をお願いしたいのですが。。」というと、
「はい。聞いております。今ヒートが来て何日目ですか?」
といわれたので、
「2回目のヒートが今日から来ました。」すると、
「では、まだ交配するには早いので、今日から10日目
あたりに病院へ行って、排卵チェックのための
スメアとういう検査があるので、受けてください。
そして、検査後交配可能ということで
あれば再度電話を下さい。」と言われました。

ヒートから9日目。シェリーの出血が薄くなった。。
おりものに少し血が混じってるのかな?って言う程度になった。
しかし、今日6/6は木曜日。病院の休診日である。
でも、もしかすると交配可能日が過ぎてしまうかも?
そう感じた私は病院に電話をしていた。
先生は外出中であったが、戻り次第連絡を下さり、
「念のためにつれてきてください。」と言ってくれた。

早速診察台にのり、確かに出血が薄くなってることを確認し、
スメア検査をする為、膣に少し大きめの綿棒を入れて、粘液を採取した。
そして、10分間待って下さいと言われて待合室で待った。

再び診察に呼ばれると、
検査結果が画面で拡大して見れる状態になっていた。
すると、紫色に染まった画面のなかに
核細胞があるものと、無いものがある。。

本当の画像ではないが、
記憶の中の画像では、
こんな感じに細胞があって、
中心に鮮明に見える核と、
ぼんやり見える核と、
まったく核の見えない
細胞もあった。

そして、先生の説明では、
「この核細胞がすべて見えなくなったときが排卵日です。。
現在細胞の核が薄くなってきていてるが、
いくつかはまだ核がある状態なので、
明日か明後日頃が一番いいかもしれないと。。」

そのように言われたので、東郷のブリーダーさんに連絡をとり、
明日6/7金曜日午後1時頃にと約束をした。
目的地まで車で一時間くらいかな? 

交配  約束の日。主人は仕事でいないので、私が連れて行くことになった。
教えていただいたところは以前主人と何度も通ったことのある道。。
だから、大体のところは行ける。。
バリケンにシェリーを乗せて車で出発。。
途中で携帯で道を尋ねてようやくたどり着いた。。
思ったよりも近かった。。

で、早速シェリーを見て、血統書ももう一度見た上で、
渥美で言われたとおり、
「やはりどこかを補ってスタンダードって考えると、
黒い目の子が良いようだね」って言われた。
「お婿さん候補のワンちゃんは二匹いるけど、どちらかというと、
今から紹介する方がアメリカからきたコーギーでCHをとってるし、
性格的にもおとなしいから、シェリーちゃんにはいいと思うよ。。」
そういって紹介されたのが、「文太くん」です。

入り口でちょこんと座って待っていたコーギーだったのですが、
黒い瞳なので、眼がくりくりしてるようで、私は可愛いな
って思っていたの。。

で、シェリーが排卵OKなのかどうか?それが問題だったのですが、
ヒートが来て10日目ということなので、念のために検査することに。。
普通の交配はもう少し日が経過してからが多いらしい。。

犬用の排卵計測器「ドラミンスキー」を使って、
もう一度状態を確認しました。
すると、本来数値が1500〜1800くらい表示されるはずなのに、
シェリーは150しか表示されません。。
こういう状態のときは、本当は排卵日が過ぎてしまったか、
もしかすると2回目のヒートゆえ体が成熟しきっておらず、
無排卵月経かもしれないと。。

また、極端に排卵周期が短くって排卵日が
あっという間に終わってしまう子もいるそうだ。。
そういう場合は出血のあるときに既に排卵日がきてるので、
交配を出血のあるときに行うこともあるらしい。

前回が2001年12月のヒートで今回が2002年の5月なので、
期間が狭く、本来のヒートの前に擬似ヒートって
言うのがきたのかもしれないと。。
そういう場合は本来来るべき6月にもう一度ヒートがあるかもしれないと。。
人間と同じでやはり、こういったこともあるのかと驚いた。

でも、病院でOKと言うことだったので、
ためしに交配してみましょうといわれた。
排卵がきていれば、文太君がOKだろうし、
文太君の子供が多数生まれてるので、
種雄としては自信を持って薦めるといわれたので。。

一体、どうやって交配させるのだろうか?
中には、初めての子には棒などを突っ込み、
その後押さえつけてなどと言うのも、HPを見たときにあったし、
飼い主さんがいると興奮したりして、上手く出来ないから、
見ないで下さいって言われてる方もいたときく。。

シェリーはどうなんだろうか?って思ってると、
少し広めのゲージの中に、
文太君&シェリーとブリーダーさんご夫妻が入り、
まずはシェリーの陰部にワセリンみたいなものを塗っていた。
そして、文太君が乗りやすいように、介助してあげるために、
奥様がシェリーの首を支えてくださり、ご主人が文太君をリードして下さった。

すると上手く合体できたようで、シェリーは一度も鳴き声もあげず、
また抵抗も無く、交配が終わる30分間しっかり一緒にいた。。
初めて見る交配に驚きもあった。。
犬の交配って自分が想像してるものと違ったから。。

シェリーは交配で疲れたのか、少し腰が抜けたのか、ぐったりしてる。。
車の中のバリケンの中で先に休んで待ってる。。

無事交配が終わり、交配証明書をいただき、お金の受け渡しも終わり、
今後上手く妊娠していたら、わからないことは何でもTELで
聞いてくれればいいよと言って下さった。。
一応予定としては成功したら、8/9くらいが予定日となる。

万一、今回ダメだった場合は、交配する日をもう少し
早い段階で行う方がいいかもとアドバイスをいただいた
今回は1回だけの交配で終わることになった。

上手く妊娠してると良いけど、シェリー次第だから。。
とりあえずは今から3週間たてば、触診でわかるらしい。。
4週間たてばエコーで確実にわかるそうだ。。。
それまではドキドキしながら待とう!!

情報収集
 交配のショックで食欲のなくなる子もいるそうだ。
 シェリーは眠たそうに小屋の中で寝てはいるけど、ご飯はちゃんと食べている。。
 交配から2日間はいつ見ても寝ていたけど、天気がよくて暑いからなのか、
 寝不足だから寝るのか、よくわからない。。(~_~;)

 10日から二週間が過ぎるころになると、交配経験者の方から
そろそろつわりがあるよ!! 食欲落ちてきて食べなくなるよなどと聞く。。
 でも、シェリーはまったくそのような様子が見受けられない。。

 とりあえず、妊娠成功していると仮定して、
新聞紙をたくさん用意しておいたほうがいいよとアドバイスを貰った。。
産後に沢山いるからだそうだ。。
 教えてもらった日から、我家には新聞がためられることになった。

   



シェリーの交配記録



初めての交配で緊張気味のシェリー。

ブリーダーさんの奥様に支えられて、
ご主人の介助のもと文太君が挑戦中。
上手く文太君が挿入できたと言う事で、
ご主人は離れられました。

シェリーは鳴き声もあげなかったし、
嫌がることも無かったよ。。

でも、なんだかへんな感じだなと
言わんばかりの表情です。。
でも、ちょっと耳が垂れてるな!!
早く帰りたいなと思ってるのかな??

シェリーと呼んであげたら、
こっちを見たよ。。
文太君は手馴れたもので、
シェリーのお顔にチュってしてたよ。。

ぜんぜんシェリーは嫌がってないの。
文太君とシェリー。
ぜんぜん別の方へ行こうとしてる。。
実はこれ、一番痛いんだって。。

お互いに引っ張りあいこになると、
痛くなるから、シェリーに逃げないように。。
文太君引っ張らないようにって言ってた。
シェリー「もうだめ。。」っていう感じ。。
途中で腰が抜けたみたいに、ペタッって
横たわってしまった。。

初めてで疲れたのかな??
そしたら文太君も寄り添ってきたよ。。
文太君の毛色はRED&WHITEだけど、
きれいな濃い色なんだよね。。

クンクン。。あと少しかな??って
チェックしてるのかしら??
ちょっと、元気になってきたのか、
シェリーも立ち上がったよ。。

こうやって見ると、毛並みが違うのが
よくわかるな。(~_~;)
ね。。まだかしら??
あたしいつまでこうしてるの??

でも、慣れてきたのか、
引っ張りあいこ
しなくなりました。。

ここまでの画像すべて二匹は
結合中なんだよ。。
正直驚いてしまいました。(~_~;)
文太君、シェリーお疲れ様でした。。
無事30分間過ぎました。

あれれ??
シェリーは完全に腰抜けちゃった??
この状態で暫く動かなかったよ。(~_~;)

文太君、やさしく最後のお手入れ
してくれてるのね。。
お仕事終わった、文太君。
こんな表情でシェリーを
見送ってくれてたのよ。。

念願の赤ちゃん授かってくれてるといいのだけど。。
果たして結果はどうなってるのかな?? 
ドキドキ。ワクワク。の一ヶ月。。。






文太君の紹介ページ





犬名:CH ヘブンス OF タイニーフェアリーズ JP
生年月日:1999年8月29日
登録番号:WP−20143/99

愛知県在住


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